天の恵み、霊芝を超えるプレミアムきのこ たもぎ茸に含まれるβグルカンこそ免疫力強化の決め手です!黄金のスーパー健康キノコたもぎ茸がすごい! 話題のスーパーきのこ「たもぎ茸」とは 皇帝や貴族しか口にできなかった幻のきのこ そんな成分の中でも特に重要な成分が 近年、免疫療法の主力として活躍している成分「βグルカン(1→3) さらに強力な抗酸化作用を持つ エルゴチオネイン。脅威の抗酸化作用を持つスーパーアミノ酸。他のキノコの10倍含有 この2大スーパー成分と、豊富なアミノ酸の働きで 病気の原因を根本から改善!これがスーパキノコ「たもぎ茸」のはたらきです! なんとなく体がダルイ、毎朝スッキリしない、最近メタボ気味、運動すると息切れする・・・こんな事でお悩みの方 ぜひお試しください!

たもぎ茸ってどんなキノコ?

自然の宝・天の恵みのスーパーきのこ「たもぎ茸」

たもぎ茸をウィキペディアで調べると、次のような記載があります。
タモギタケ(楡木茸、学名:Pleurotus cornucopiae var. citrinopileatus)はヒラタケ科ヒラタケ属のキノコ。
鮮やかな黄色の傘が特徴。ニレの倒木などにはえる。
日本では北海道では一般的な食用キノコとして知名度があるが、本州以南では馴染みが薄い。近年では栽培品が本州のスーパーでも出回ることがある。鍋物や味噌汁炒め物の具として用いる。特に汁物の具にするとよいダシが出て美味である。

たもぎ茸は成分的には老化防止剤の素になる。タモギタケのエキス剤は血糖低下効果から研究されており、高血糖のラットで血糖値を減少させている。脂肪減少薬品の原料としても研究されており、タモギタケと関連するヒラタケ類はコレステロール低下物質のロバスタチンを含むことが判明している。そのほかにも血圧上昇抑制作用や抗腫瘍作用などがあるとされる。
引用:Wikipedia「タモギダケ」の項目(https://ja.wikipedia.org/wiki/タモギタケ)
たもぎ茸は、北海道の深山で晩春から春にかけてアオダモやヤチダモの倒木に生える原生の「茸(きのこ)」で、深黄色でアカシアの花のような独特の甘い香りを発散します。

清浄な深山で酸素やオゾンに充ちたきれいな空気と、山から滲みだす清水の霞や、初夏のさわやかな気温、まさに桃源郷とも呼ぶべき秘境でのみ採取できる「幻のきのこ」で、樵夫しか食べられない、天の恵みの「たもぎ茸」なのです。

天恵たもぎ茸のルーツ

大量生産ができない、天然もの

その「たもぎ茸」は数年前、農業技術者の努力によって、菌種が培養され人工栽培が可能になりましたが、栽培条件が微妙で、他のきのこのような大量栽培ができません。
そこで、私共が原産地北海道の深山とよく似た環境の九州・熊本県の球磨川上流・あさぎり町を生産の拠点と定めました。
それは、「自生のたもぎ茸と同じような環境で生産すべきだ」と考えているからです。
まさに「手づくりのたもぎ茸」なのです。
健康食品として、きのこ類は近年注目を集めていますが生活習慣病(糖尿病や高血圧)の予防に代替医療として珍重されているのがエルゴチオネインやβグルカン(1→3)という物質です。これらは高い抗酸化作用を持ち、老化防止やガンの発生や再発を抑制する強力な作用をもっている事が近年発見され、大きな反響を得ている成分です。

たもぎ茸は「最高ランクの生薬」
喜びの声が多数届いてます! 体のだるさが取れて調子がよくなってきました。お通じが良くなったのにはびっくりしています。 悪玉コレステロールがヘリ、改善されていました!毎日快便になり、今はスムーズに出ます。 実感の声が続々増えるのには、理由があります! 天恵たもぎ茸が選ばれる理由 たもぎの苗床(菌床)も種菌の摂取もすべて国内生産 害虫や雑菌の駆除は、加熱加圧処理、薬品は使わない たもぎは敏感なので、気温・温度・酸素濃度の管理は全自動制御 収穫後は黄金色のたもぎのみ人の目で選別 職人の技で高品質のたもぎ生産。だから安全で安心、だからプレミアム ぜひお試しください